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Shoko Saito/スタジオkoi

私を生まれて初めて写真に撮ってくれたのは父でした。
生まれたばかりの自分。
写真にはいつも愛が寄り添っていると信じて、私も写真を撮っています。
あなたとあなたの愛する人を、撮りにいくよ。
斉藤翔子 Shoko Saito
カメラマン。1986年 埼玉県生まれ。
大学入学と同時に写真を始める。
大学卒業後、会社員として働きながら、2009年に写真展を開催。
その後、㈱ファイブエス(エスマーレ)に入社し、3人のカメラマンに師事。
現在はウエディング中心に、家族、マタニティ、出産撮影等で写真活動中。
「koi hak chao」はラオス語で「I love you」の意味があります。
2014年、ラオスへ旅に行きました。そこに住む人々は毎日を生きていました。
毎日、お祈りをして、朝市があって、ナイトマーケットがあって。
商売をして、食べて、生きる。
日々は毎日毎日続いていました。
一見、繰り返しのような日々。
でもそこにこそ幸せがある。
毎日は輝いています。
繰り返しのような日々の中に
笑顔も成長も幸せもあります。
そんな輝く日々を、愛すべき日々を、写真に残せますように。
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